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切り花は、薬を使わないと持たない。金曜日に買うと月曜日にはしおれてる。
車の免許を取ったら、フラワーアレンジメントの学校に行ってみようと思っていたけど、私の思っているようなのとちょっと違うみたい。
トロピカルな材料を使ってというのは、あまりなさそうな気がする。(^.^;)
桜がずいぶん早く咲いたと思ったけど、桜じゃなかったのかなぁ。
↑うちの裏庭に生えていたのはアプリコットだったことが、今年になって判明した。
私は、まだ使ったことがないけど、壊れた電話が多いらしい。お金を入れても戻ってこないのとか通じないのが良くあるそうだ。
↑さすがに今では使ったことがあります。でも、電話カードは使い方がよくわからなくて、使えなかった。次回の課題です。(^.^;)
郵便局では、32セントの切手が、町のお店だと33セントになったりする。なるほど、サービスをお金で買う国だと思った。
郵便局の切手の自動販売機には、ぴったりの金額しか入れてはいけない。寄付するつもりなら別だけど。
そうしないと、$9分の切手を買うのに$20入れてもおつりが出てこなくて、やられた!と思うはめになる。
切手は、メールオーダーもできる。
切手と言えば、こちらの郵便事情で最初に驚いたのが、ポスト。
家庭のポストに郵便物を入れて、旗を立てておけば、郵便屋さんが持っていってくれる。
こちらでは、大きな支払い(家賃とか光熱費とかTVの視聴料とか)は、月末に請求書が送ってくるので、小切手(チェック)を切って家のポストから郵送するが、危険な国と言われるアメリカで、小切手を郵送するのが安全だっていうのがとても不思議。
しかも、日本では、ポストに鍵の掛かる家って多いと思うけど、こっちは鍵付きのポストなんて、普通はない。
だから、盗む気になったら、誰でも盗めちゃうと思うのに、気にしてない。
自動車の窓ガラスを破ってものを盗むのが多い国と同じ国とは、とても思えない。
こっちの薬は、子供が簡単に開けられないよう(私にも開けられなかったけど)に、容器に工夫してあるものが多い。
そして、カプセルでも錠剤でも粒が大きく、飲むのに苦労する。
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